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【2026年の旅行トレンド】ひとり旅と冒険

ベルギーでは、旅も「自分のための時間」と捉える傾向から、ひとり旅が2026年の注目トレンドに。特にZ世代を中心に、都市観光だけでなく、自然の中のアクティビティーや食を楽しむ体験型の旅への関心が高まっているという。マリ・クレール インターナショナルのベルギー版デジタル記事よりお届け。


バイク以外の新しい趣味を始めてみた|ライフスタイルの変化を告白

バイク以外に新しい趣味を始めた体験を紹介します。趣味を通じた日常の楽しみ方や気づき、ライフスタイルの変化について解説。バイク好きだけでなく、新しい挑戦を考えている人にも参考になる内容です。 #新しい趣味 #ライフスタイル #趣味体験 #バイクライフ #挑戦 #日常の楽しみ #ライフチェンジ #趣味紹介 #体験談


冬に不足しがちな5種類のビタミンとは?栄養士が解説

季節が冬へと移り変わるにつれ、日照時間の減少と気温の低下、屋内で過ごす時間の増加と共に、私たちの生活習慣も変化します。冬の寒さが気分に悪影響を及ぼすことはよく知られていますが、実はそれだけでなく、寒さは栄養の面でも、私たちに影響を与えているといいます。 登録栄養士で「ループス・ダイエティシャン(The Lupus Dietitian)」を運営するタニヤ・フリ...


健康になるにはまずしっかりごはんを食べること! 慢性的に栄養不足な現代人の正しい健康法【ひとり暮らしの栄養手帖】

健康になるにはまずしっかりごはんを食べる 「食べない」健康法よりしっかり食べて健康づくり 健康な体づくりの基本は、食べること。特に、体に必要な栄養素をきちんと摂ることが大切です。しかし現代人は、慢性的に栄養不足の状態に陥っている人が少なくありません。 今はスマホを見ればたくさんの情報があふれています。しかも、すぐできて効果抜群、これさえやればいいといった魅力...


「月4万円の会費が自分へのプレッシャーに…」ピラティスやパーソナルトレーニングに挫折した女性たちの気づき 「自然に組み込める健康習慣でいい」

SNSに氾濫する「理想のカラダ」や「整う生活」といったキーワード──。ヨガやパーソナルトレーニング、ピラティスなどにハマっている人は少なくない。収入が上がらず物価高のなかでも、身体の健康はお金をかけてでも手に入れたい、 […]


一人暮らしをしたことがない人『あるある』5選…実家暮らしだと気づきにくい生活の違い

実家暮らしは悪くないが、当たり前がズレることがある 実家で家族と暮らすこと自体は、否定されるものではありません。経済面で助かる、家族と支え合えるなど、実家暮らしにはわかりやすいメリットもあります。 実際、若い世代では実家暮らしが4割前後という調査もあり、珍しい選択ではありません。 ただ、実家は生活が回る仕組みがすでに整っています。困ったときに誰かが動き、足り...


中国の高層マンションが描く都会の景観

中国の現代的な街で、高層マンションが特徴的な風景を作り出す様子を紹介します。組織的で効率的な都市型住宅の暮らしや、未来を見据えて造られる住環境を映像で分かりやすくご案内。中国の都市がどのように日常の生活スタイルを変えているのか、ご覧ください。


万病の元凶高血圧対策、上が145を超えたら生活改善か薬を飲むかどっちが先?【専門医が指導】

高血圧は心臓病や脳卒中の最大要因だ。「薬を飲む前に生活改善を」と考える人は多いが、それは順序が逆だと専門医は指摘。まずは降圧薬で血圧を下げてリスクを軽減し、その後、生活習慣を改めることを強く勧める。また血圧は測る姿勢で数値が変化するため、座位だけでなく仰臥位でも測定することが重要。突然死を防ぐために、まずは自分の血圧パターンを把握しておこう。※本稿は、心臓血管外科医の天野 篤『血管と心臓 こう守れば健康寿命はもっと延ばせる』(講談社)の一部を抜粋・編集したものです。


おしゃれガールのお部屋をのぞく♡ 宝物を集めたお部屋&過ごし方をご紹介

自分の空間を好きなもので集めて、気分が上がる空間にしたい! そこで今回は、おしゃれガール3人に「宝物を集めたわたしのお部屋と過ごし方」を教えてもらいました。好きなものに囲まれると安心するしインテリアがおしゃれなら、心も満たされるはず♡


【再録】久米宏さんが20年前に本紙へ明かしていた 同学年みのもんたさんへの対抗心、本音

元TBSアナウンサーで、同局の人気音楽番組「ザ・ベストテン」司会や、テレビ朝日系「ニュースステーション」のキャスターとして知られる、久米宏(くめ・ひろし)さんが1日、肺がんのため亡くなった。81歳だった。所属事務所が13日、公式サイトを更新し、発表した。


最近、子どもがイライラ…「甘い食べ物」の食べ過ぎかも 糖尿病専門医が「食生活を見直すべき」と指摘するワケ

「甘い物を食べ過ぎるとイライラしやすい」といわれていますが、本当なのでしょうか。糖尿病専門医が解説します。


えっ、血圧も関係あるの? 何をやっても年々悪化する「冷え性」。どうしたら改善する?<後編>

「年々悪化する冷え性。最近、友人に血圧も関係しているのかもと指摘され、生姜やヨガなど試していますが、冷えも血圧も一向に改善する気配はありません...。今のところ大きい病気はしていませんが、今年こそ健康診断を受けようと思っています」 ■「血圧は高いのも良くないけど、低いから大丈夫ではないよ」と友人 私は若いころから上が80台、下が40台という低血圧。 今から思...


トレンドど真ん中の「ファーコート」おしゃれのプロが選ぶ色、デザインは?【スタイリスト斉藤美恵】

人気スタイリスト・斉藤美恵さんが今気になるアイテムやコーディネートをご紹介! 斉藤さんが昨年末購入したアウターとは……?


穴釣りでカサゴを狙った海辺の釣行記録

岩場での穴釣りで大型のカサゴを釣り上げ、その後自宅で丁寧に下処理を行い、塩煮として調理する様子を記録。釣りの静かな時間から調理、食事に至るまでの流れが自然体で描かれ、釣った魚をそのまま活用するライフスタイルが表現されている。魚本来の味わいを大切にした食事と、釣りを通じて得られる充実感が伝わる内容。


サプリメントを一切摂取しない長寿研究者が実践する3つのアンチエイジング習慣

長寿研究者のトーマス・ランド博士はサプリメントを摂取しません。彼はランニング、週に一度の断食、そして社交によって健康を維持しています。


洗濯物は干さない、買い物はこまめにしない…50代で「やめてよかった」当たり前の家事3つ。心も暮らしもラクに

「昔からやってきたから」「みんなやっているから」そんな理由で、なんとなく続けている家事はありませんか? 片づけのプロ・下村志保美さんは、50代に入ってから、自分の暮らし方を見つめ直すようになったといいます。そのなかで、これまで“当たり前”だと思ってきた家事を、思いきって手放してみることに。今回は下村さんに、やめても困らなかったどころか、むしろ手放してラクになった習慣を3つ教えてもらいました。


産後1カ月で肩や足首に原因不明の痛み…起き上がることすらできなくなった(リウマチ、がん、シングルマザー体験談)

人生にはいろいろな波があります。幸せなときも、大変なときも、両方あってこその人生といいますが、千葉県に住むRisaさんは35歳にして、未婚での出産、一生治ることのないリウマチ、甲状腺がん、下肢のまひ、再婚…とたくさんのことを乗り越えてきた2児の母です。現在は、自宅でネイリストとして独立開業し頑張っているRisaさんに、これまでのことを振り返りながら、病気の発...


初めてのスーツ購入は「親に相談したい、一緒に行ってほしい」子世代77.2%、行きたい親世代も87.9%

青山商事株式会社が展開する「洋服の青山」や「スーツスクエア」では、全国1423人の新社会人・新入生となる子どもを持つ親世代と子世代を対象に「初めてのスーツ購入」についてのアンケート調査を実施した。 【写真】バッチリと青山のスーツで決めた、水上恒司&めるる 青山商事調べによると、昨年11月20日~25日にインターネット調査で全国の新社会人・新入生となる子どもを...


“マイメロな生き方”に触れる体験型展示が表参道ヒルズに登場! フォトスポットや数量限定特典を用意

マイメロディの“生き方”に光を当てた体験型展示「好きにすなおに生きてみる展 WITH MY MELODY」が、1月15日(木)~1月21日(水)の期間、東京・表参道にある表参道ヒルズ本館吹抜け大階段で開催される。 ■自分だけの「ウィッシュリスト作り」も 今回開催される「好きにすなおに生きてみる展 WITH MY MELODY」は、自分の気持ちにすなおでありな...


この小さな村に住んでみたいと思いますか?

ノルウェー・ロフォーテン諸島の海沿いに並ぶ赤い屋根の小さな家々。豊かな自然のリズムが、今も暮らしを包んでいます。


「ローライズデニム」で粋な表情へ! ロングコートがこなれる着こなし術【ストリートスタイル】

ロングコートをまとうことが多くなるこの季節。そこにローライズデニムを合わせると、重心が下に配置され、粋で格好良い雰囲気をまとうことができます。垢抜けを狙うなら、ぜひこの「ロングコート×ローライズデニム」のコンビを活用してみて。おしゃれ賢者たちが集うファッションウィークのストリートスナップから、旬の着こなしをピックアップ。 すっと落ちるコートを重ねスタイリッシ...


石川愛大:高知の自然豊かな環境から芸能界へ 身長185センチのイケメン 俳優&モデルの二刀流目指す

ファッション誌「メンズノンノ」(集英社)の専属モデルとして活躍し、昨年には俳優デビューも果たした石川愛大(いしかわ・まなひろ)さん。高知県の自然豊かな環境で生まれ育った身長185センチの青年は、大学生活と芸能活動の両立に励みながら経験を積んでいる。所属事務所「エイベックス・マネジメント・エージェンシー」の晴れ着撮影会の場で、今後の目標などを聞いた。 石川さんは、2005年9月25日生まれの20歳。2024年の「第39回メンズノンノモデルオーディション」で準グランプリを受賞し、同誌の専属モデルとなった。爽やかなルックスと、高身長が持ち味だ。 身長は中学2年生の時点で既に180センチ台。「父親が高いので遺伝ですね。1学年20人ほどの学校だったので、僕だけ浮いてました」と笑う。さぞモテたかと思いきや「野球部だったので坊主頭、しかも細かったので全然モテず……高校は少し大きなところに進学したのですが、バレンタインも全くもらえませんでした(笑)」...


毎回同じカット → ちょっと待ったーー!【40・50代】が若見えする♡「ふんわりウルフ」

ヘアスタイルを変えて失敗することを恐れるあまり、毎回同じカットを続けてしまうという人も少なくないはず。40代・50代になり、髪質の変化を感じつつもオーダーはそのままなら、次回は少し変化をつけてみませんか? ふんわりした質感のウルフヘアなら“大冒険”というほどの変化はなく、若々しいイメージを目指せるかも。プロのヘアスタイリストさんのInstagram投稿から、...


「腸が弱ると全身が乱れる」消化器専門医がすすめる「腸を守る」3つの習慣とは?

johnbloor-pixabay <腸を整えれば、人生も整う。今日からすぐにできる「3つの自然習慣」について> 腸は単に食べ物を消化する器官ではない。免疫やメンタル、エネルギー代謝、さらには全身の炎症の制御にも関わっている。 その腸の健康を守るために高額のサプリや厳しい食事制限を始める必要はない。日々のシンプルな習慣こそが腸内細菌叢(マイクロバイオーム)な...


【漫画】生活時間が合わない! 夜型夫と朝型妻 日々のすれ違いで生まれる「夫婦の会話」をいつすればいいのか問題

夫婦とは、生活は共にしていても、必ずしも「夫婦の時間」を確保しているわけではありません。仕事や家事、子育てなど、それぞれのペースが異なる中で、ほんのわずかなすれ違いが積み重なり、やがて大きな溝になっていくことも少なくはありません。 とくに「朝型」と「夜型」という生活リズムの違いは、夫婦関係に小さなストレスをもたらすもの。結婚20年を迎えた神奈川県在住Oさん夫...


この冬は色×柄mixに挑戦!無条件にいいねがもらえちゃうコーデ術って?

みんながSNSで“いいね”したくなるコーデってどんなの? ユニークな世界観を持ってたり、新発想のテクい着こなしをしてたり……、きっと何か秘訣があるはず! そのカギをつかむため、ViViがSNSモテを徹底リサーチ。TLの中 […]


お金をかけずに優雅な年金生活を送るコツは「選択と集中」にあり。無理なく自分を満たす「豊かな老後」の過ごし方

人生100年時代、定年後の年金暮らしに不安を抱える人は少なくないでしょう。本記事では、保坂隆氏の著書『楽しく賢くムダ知らず 「ひとり老後」のお金の知恵袋』(明日香出版社)より、一部を抜粋・編集し、お金に振り回されない、豊かな年金生活を送るためのヒントを解説します。 年金暮らしも「選択と集中」で 年金暮らしになっても、毎日の食べるものや光熱費、健康保険料や介護...


中国初の第4世代グリーン住宅 – 巨大バルコニー付きの垂直フォレストアパートメント

環境と未来を考えた持続可能なライフスタイルの新しい形。


1週間のソーシャルメディア断ちで、不安・気分・睡眠が改善

JAMA Network Openに掲載された新たな研究によると、1週間ソーシャルメディアを休むことで、メンタルヘルスに測定可能な改善が見られることが分かりました。 この研究では、18歳から24歳までの若者295人を対象に、デジタルフェノタイピングを用いてアプリの使用時間を客観的に追跡しました。 2週間の観察期間の後、参加者は7日間にわたりソーシャルメディアの使用を削減し、1日平均約2時間から30分に減らしました。 ごく一部の参加者は、完全な使用停止、いわゆるデジタルデトックスを選択しました。 その結果、不安は16.1%、うつ症状は24.8%、不眠は14.5%と、いずれも有意な改善が確認されました。特にソーシャルメディアへの依存度が高い若者で、改善効果が顕著でした。 研究著者らは、この効果の主な要因として、社会的比較やプラットフォームの強制的な使用などのネガティブな刺激が減少したことを挙げています。 研究には方法論上の限界もありますが、ソーシャルメディアの過剰使用がメンタルヘルスに与えるリスクに関する証拠を、さらに強固なものとしています。


また無難ボブ → ちょっと待ったー! 【40・50代】白髪もぼかせる「最強こなれボブ」試して♡

ボブはシルエットやカラー次第で印象が大きく変わり、白髪ぼかしとも相性の良いスタイルです。さり気なく立体感を足したり、色味を整えるだけで、無難見えから脱却できるのも魅力。今回は人気美容師さんたちのInstagram投稿から、大人世代が取り入れやすいこなれボブを集めました。 レイヤーボブに透け感カラーで軽さをプラス ふんわりとレイヤーを入れたボブスタイル。ベース...


鼓浪嶼の街並み、活気あふれる日常

鼓浪嶼の魅力的な路地を歩けば、観光客が石畳の道やコロニアル建築、景色の美しいスポットを楽しんでいます。都市の喧騒を離れて、文化的な見どころと癒やしの空気が広がる島です。


忙しい人こそ運動を味方に!心の疲れを軽減する習慣化のコツとは?

忙しい日々を送っているはずなのに、いつでもパワフルに動きまわる人をうらやましく思ったことはないだろうか。実はそれ、定期的に体を動かしていることが要因のひとつかも。心身の疲労を無理なく軽減する、上手な習慣づけのポイントを探る。 話を伺った人…能瀬さやか(SAYAKA NOSE): 国立スポーツ科学センターに勤務するほか、浜田病院で女性アスリート外来を担当。産婦...


見つけたら即カゴしたい! 【セリア】100均マニアが紹介するおすすめグッズ

作る時間も完成後も楽しめる手作りグッズ。生活に便利なアイテムが揃う【セリア】ですが、ハンドメイドやアートが好きな人向けの趣味グッズも充実しています。そこで今回は、100均マニアが紹介する「おすすめグッズ」をピックアップ。アートアイテムのほか、思わず即カゴinしたくなりそうな可愛い収納ケースも紹介します。 ビーズで浮世絵の世界を楽しめる 浮世絵の図柄を作って楽...


ブルックリンの生活ってどんな感じ?世界の住まいから-その1


「今年から自転車通勤しようかな」ダイエットや運動不足の解消にも?必要な準備と確認とは

ダイエットや運動不足の解消のために、新年をきっかけに「今年こそ自転車通勤を始めよう」と考えている人もいるかもしれません。これから自転車通勤を日常にするために、何が必要なのでしょうか。


ウィリアム皇太子&キャサリン妃の就寝事情が話題に。国民の意見を分けた習慣とは?

ウィリアム皇太子夫妻の私生活に熱い視線を送る王室ファンにとって、将来の国王と王妃の「就寝時の習慣」は、非常に興味深く、かつ意見の分かれるもののようだ。 昨年の夏、イギリス郊外に位置する専門大学、ダッチー・カレッジ・ストーク・クリムズランドを訪問した際、ウィリアム皇太子は愛犬と散歩する一人の女性と出会った。その際、皇太子は自身とキャサリン皇太子妃が、愛犬と一緒...


リカバリーウエアの購入を迷っています。健康になれると考えると、長期的には医療費やサプリ代の節約につながるのでしょうか?

リカバリーウエアは、着用することで疲労回復や血行促進をサポートするとされる機能性衣類です。近年はスポーツ用途に限らず、日常生活や睡眠時に取り入れる人も増えています。 一方で、価格帯は一般的な衣類より高めで、「本当にコスパはよいのか」「医療費やサプリ代の節約につながるのか」と疑問を持つ人もいるでしょう。そこで本記事では、リカバリーウエアの費用対効果を整理してい...


なぜかくすんで見える「リビング」がスッキリ見える!清潔感が続く“3つの習慣”「今日からできる」

整理収納アドバイザーでお掃除スペシャリスト(クリンネスト1級)の三木ちなです。家族が集まるリビングはものが増えやすく、汚れやすい場所。でも、ちょっとしたくふうで清潔な状態は保てますよ。ここでは、キレイなリビングを維持するちょっとしたコツをご紹介します。


「今までこんな『お宝』を捨てていたなんて」やさい料理家が実践しているリジェネラティブな暮らし

木や森や海――自然を身近に感じながら、きもちよく暮らしたい。田舎暮らしはもちろん、都会で生活しながらもそれを実現するためのヒントはたくさんあります。サステナブルな暮らしを実践している人たちを訪ねました。今回は、サステナブルな食材と調理法で地球に寄り添う“やさい料理家”の二部桜子さんをクローズアップ。


「忙しい朝でもなんとかなっちゃう」【40・50代】オシャレな上に楽ちん!「レイヤーカット」

何かと忙しい40・50代の日常になじむ、オシャレなヘアスタイルを提案したい! そんなFTN編集部の想いを叶えてくれそうなヘアスタイルを発見。今回は、凝ったスタイリングをしなくても、オシャレにきまる「レイヤーカット」にフォーカスします。「毎日、忙しくて身支度はできるだけ時短したい!」、「スタイリングに自信がないけど、オシャレが好き!」そんなミドル世代は、ぜひチ...


その着方、もう時代遅れかも! 40・50代が参考にしたい♡【最旬ジーンズコーデ】

近年の世界的トレンドとして注目を集めている「ジーンズ」。定番アイテムというイメージもあり、なんだかいつも同じようなコーデになりがち……。そんなミドル世代のために、ジーンズを使った最旬のコーデ術を解説。今回はおしゃれさんの着こなしをお手本に、ミドル世代に似合う大人っぽいスタイリングをピックアップしました。ジャケットやシャギーセーターと合わせた冬にぴったりのコー...


寒い日はおうちで読書♪暮らしが楽しくなるヒント満載のおすすめ本5選

寒い日は、湯気の立つ温かい飲み物を片手に、おうちでゆったり読書したくなりますよね。本を開けば、心までぽかぽか温まるようなぬくもりや、暮らしを楽しむための小さなヒントに出会えることがあります。 今回は、冬のおこもり時間にぴったりな「暮らしが楽しくなる本」を5冊セレクトしました。 お菓子の世界にときめいたり、暮らしの知恵に「なるほど」とうなずいたり。ページをめく...


実家暮らしは「ストレスなく快適」。年収200万円の43歳男性が、高齢の両親との同居を選んだ理由

All About ニュース編集部は、2025年11月20日、現在実家暮らしをしている人を対象にアンケート調査を実施。毎月の生活費や貯金額、実家暮らしをしている理由などを聞きました。 今回は、佐賀県在住・43歳男性のエピソードを紹介します。 【1人暮らしの1カ月あたりの平均生活費を見る】 回答者のプロフィール&実家の状況 回答者本人:43歳男性 職業:会社員...


「サブスク」解約できない人の脳に起きている変化

Netflixやディズニープラスといった動画配信サービスのみならず、家具や家電のレンタルに食料品の宅配など、すっかり暮らしに浸透している「サブスク」ですが、株式会社CALENDAR 代表取締役・松迫崇道氏は、そうし…


琉球風水志シウマさんが伝授。方位と相性のよいラッキーカラーを取り入れよう!

海に囲まれた琉球ならではの風土にあわせて発展した「琉球風水」。気持ちの安定や心地よさ、身と家を守ることを重視するので、考え方がゆるやかで生活に取り入れやすいのが特徴です。 テレビや雑誌で大人気の琉球風水志シウマさんが、家や数字にまつわる開運術を伝授。自分にあった方法を取り入れて、上手に運気アップを目指してみてください! ※本記事は琉球風水志シウマ著の書籍『琉...


60代ひとり暮らし「幸福度が上がる習慣」4つ。散歩と和朝食で心も暮らしも整う

ひとり暮らしをしているなかでよぎる「将来や健康の不安」。そんなときは、考え込むよりもまずは暮らしのリズムを整えて、自分らしく過ごすのが大切かもしれません。今回は、現在60代の著述家、中道あんさんに、1年間のひとり暮らしをとおして気づいた、「心地よく過ごすひとり暮らしの基本」について話を聞きました。


【世界30カ国調査】「インフレは通常の状態に戻らない」と考える日本人は半数以上で最多、でも「生活水準」は低下

世論調査会社のイプソス株式会社(東京都港区)は、このほど「イプソス生活費モニター」を発表しました。それによると、日本人の半数以上が「インフレは通常の状態に戻らない」と考えており、30カ国で最も多くなりました。また、今後1年間で、自分の生活水準が「上昇する」と回答した日本人は30カ国で最も少ないことがわかりました。 調査は、世界30カ国の2万3772人を対象と...


おしゃれも体型カバーも叶う!【GU】40・50代が即こなれる♡「フリル襟チュニック」

気になるボディラインは、おしゃれなムードを保ったままさりげなくカバーすることを意識してみて。シルエットや丈感を味方につければ、今っぽい着こなしを楽しめるかも。そこで推したいのが【GU(ジーユー)】のフリル襟チュニック。さりげないフリルの甘さが効いて、大人のおしゃれをアップデートしてくれそうです。 ふんわりフォルムと長め丈が好バランス 【GU】「フリルネックチ...


70才を過ぎたら無理しない。専門医が教える「死ぬまで元気」でいるための生活習慣

「この先も元気でいられるだろうか」と不安を感じる人も多いだろう。しかし、生活習慣病のスペシャリストである秋津壽男医師(71)は、「70才まで大きな病気なく生きてきたなら、それは立派な健康の証」と語る。無理な努力や極端な健康法は不要。食事、運動、睡眠、趣味、そして薬との付き合い方を少し見直すだけで、「ピンピンコロリ」は十分に目指せるという。医師が実践する“死ぬまで元気”の生活習慣とは——。 教えてく […]


アクティブに生きる12名にセルフケア&運動習慣をASK! ヨガ、ピラティス、ジムetc.

目指すは、あわただしく仕事をこなしつつも自分らしく生き生きと活動的でいられるライフスタイル。バイタリティに満ちた日々を送る12名の女性が今取り組んでいる内容をシェアしてくれた。 大好きな緑に囲まれ呼吸を深めて地球とつながる【「ダムダム」共同創設者/ジゼル・ゴー】 自宅で1時間ほどのヨガを週に3〜4回実践しているジゼルさん。「ヨガやピラティスは20代の頃に始め...